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たかがサッカー、されどサッカー…
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話は、子ども達よりも保護者達のことについてが
中心になってきてますが、どうかご勘弁を。。。
結局、この親達が、子どもを犠牲にしたんだから、
その背景はしっかり説明しておかないと。

チームの運営に直接関わってくるのは、ボランティア精神たっぷりの
お父さんたちってことになる。
仕事で疲れているだろうに、
休みの日も、子どもたちのために、一生懸命
がんばるお父さんたち。ホント、ご苦労さま。。。

指導者を中心として、後援会の役員たちがいわゆる
‘スタッフ’と呼ばれていた。
そのスタッフ間の親密度は、年度によって違っていたけど、
基本的には、スケジュールは、みんなで話し合って
決定していたのだと思う。ただ、サッカー指導に関しては、
監督の方針に従い、誰も口出しできない。
サッカーの試合には、審判が必要なので、少なくとも
各学年2〜3人は審判資格を取得して、
協力していかないと、大会にも出場できない。

そこで、お父さん達の出番となる。
もちろん、お母さんでもいいんだけど、
お父さん審判のほうが圧倒的に多いですね。

おにいの学年は、お父さんたちの関心度が低かったのか、
週末仕事という事情もあったりしてか、
積極的に練習に顔を出す父親は、例の3年のコーチ(後の監督)
以外には、我が家のパパぐらいという日々が続いた。
他のお父さん達が出てくるようになったのは、
4年になってからだったかなぁ。
(但し、練習試合のときなどのグランド整備には
顔を出してくれるお父さん達もいたので、助かったけど。)

そう!うちのパパが初期の頃から積極的に関わり、
チーム内の色々な事情を知っていたのです。
子ども達のサッカーを応援したいという思いで
頑張っていました。
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