忍者ブログ
たかがサッカー、されどサッカー…
〓 Admin 〓
<< 05   2017 / 06   1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 13 14 15 16 17 18 19 20 21 22 23 24 25 26 27 28 29 30     07 >>
[147]  [146]  [145]  [144]  [143]  [142]  [141]  [140]  [139]  [138]  [137
×

[PR]上記の広告は3ヶ月以上新規記事投稿のないブログに表示されています。新しい記事を書く事で広告が消えます。

早いもので、あれから1年…
あの悪夢のような退部劇は、今でも脳裏に焼きついている。
いったい誰のためのサッカーなのか、
一番大切なことが見えていなかった大人たちの決断は、
あまりにも非情で、常軌を逸していたと思える行動だったろう。

今年度から、町内の3チームが合併し合同チームに生まれ変わった。
だから、あのチームは今はない。
当時の監督は、監督という地位ではなく、チーム代表として
活動しているらしいけど、いったいどういう思いで
活動を続けているのだろうか?
聞いてみたいな。
そして、一人の少年を犠牲にしてまでも
守りたかったものは何なのか、問いただしてみたい。
今でも少年サッカーに関わっているのなら、なおさら。。。
PR
この記事にコメントする
お名前
タイトル
文字色
メールアドレス
URL
コメント
パスワード   Vodafone絵文字 i-mode絵文字 Ezweb絵文字
secret (管理人しか読むことができません)
無題
大変しんどかったと思います。つらい思いをされましたね。
私も、小4の息子のお父さんコーチをさせていただいてます。よく気持ちがわかり、腹がたちます。しかし、そんな指導者と早く別れてよかったと、思います。やはり、大事な年頃なので、人格の形成のためには、いい人格の人とかかわるのが一番です。また、人のためにしてあげたことは必ず息子さんにかえってくると思います。反対に、苦しめた人にはまたかえってきます。長い目で見てみるとはっきりと現れてきます。
やすかわ 2007/01/09(Tue)00:01:25 編集
無題
やすかわさん♪
はじめまして。コメントをありがとうございます。
現役お父さんコーチさんですね。
息子の退部劇は、本当に辛いものでした。
でも、やすかわさんのおっしゃるように、あのときに
あの指導者達から息子を解放することができたので
結果的には良かったと思います。
子どもを指導する立場にある大人たちが
あんなことをするなんて、今でも信じられません。
指導者のみなさんには、常に子どもの目線で
見ることを忘れないで欲しいと思います。
ジュニア世代は特に…。
やすかわさんもお子さんと一緒に、
サッカーを楽しんでくださいね♪
くーちゃん 2007/01/09(Tue)01:23:58 編集
この記事へのトラックバック
この記事にトラックバックする:
最新コメント
[03/29 JIN母]
[02/13 ゴールアシスト]
[09/23 みね]
[03/30 JIN母]
[03/13 月讀]
最古記事
プロフィール
HN:
くーちゃん
性別:
女性
QRコード
忍者アナライズ
ブログ内検索
お天気情報
アクセス解析
Copyright(c) 少年サッカー回顧録 All Rights Reserved.* Powered by NinjaBlog
*Template by tsukika
忍者ブログ [PR]